▼アコムのweb審査手順を実体験から説明 ▼プロミスのweb審査手順を実体験から説明 ▼アイフルのweb審査手順を実体験から説明 ▼モビットのweb審査手順を実体験から説明 ▼オリックス銀行のweb審査手順を実体験から説明 ▼みずほ銀行のweb審査手順を実体験から説明 ▼三菱東京UFJ銀行のweb審査手順を実体験から説明 ▼楽天銀行のweb審査手順を実体験から説明 ▼新生銀行カードローン レイクのweb審査手順を実体験から説明 ▼三井住友銀行のweb審査手順を実体験から説明

アコムのweb審査手順を実体験から説明

私がアコムのカードローン審査をしたのは、大体1年前ほどの話です。
そのときは学生で収入も少なかったです。
ですがちょっとした用事で少しばかり出費が重なったのです。
そんなときに今回のアコムさんカードローンの申し込みをしました。
額は5万と少なかったのですが、そのとき学生だった私には十分でした。
そのときのWEB申し込みの実体験を通じて審査手順を今回は説明したいと思います。
まず私はカードローン会自体が初めてだったのでまずどこがいいのかネットで調べました。
そこで比較サイトにたどり着き、一番評価が高いアコムを選んだのです。
今回はその申し込みする手順を順を追って説明したいかと思います。

まずアコムの公式ページのトップ画面にこのような項目があるかと思います。

これがアコムの申し込み画面です。
ここでまず審査が通るかどうかの仮診断として、お申し込みの前に画面左にある「3秒診断」をクリックしてみてください。
それではこのような画面になるかと思います。

ここに「生年月日」「性別、独身既婚」「他社の借入状況」を入力するだけで、すぐに審査が通るかどうかの仮審査をすることができます。
ではこの「3秒診断」をしたところで、次はアコムカードローンの申し込みをします。
すると次に同意画面が出てくるかと思いますので、しっかり規約内容を読んでから、画面下の「同意して申し込み」を押してください。

それでは入力画面になります。
まず最初にご利用者のお客様情報の入力画面です。
手順に従って記入してください。

利用者のお客様情報の次に、自宅情報入力します。

ここも順に記入してください。
ちなみに家族の同居人数や住居環境などはカードローン審査基準に含まれます。
やはり一人暮らしよりかは、同居している方がカードローン会社としても信用度が上がります。
そして次に入力するのが、お勤め先情報になります。

自分が勤めている勤務先の名前、住所、郵便番号、などを記入します。
そして社員人数に関して私の場合、全国のチェーン店だったので、自分が勤めていた社員の人数を書きました。
そして雇用形態、職種、収入形態などを順に記入していきます。
(私の当時の雇用形態はアルバイトでした)
そしてアコムカードローン審査の融資額を決める重要な項目である、収入です。
余談ですが、貸金業者は総量規制という規定があり、その内容は、貸金業者は利用者の借入残高が年収の3分の1を超えてはならず、それを超えて融資をすることはできないのです。
例えば年収が100万だった場合、最高でも30万までしか融資することができないのです。
そういったところも記入する際に頭に入れといてください。
そして給料日の記入は、返済の日にちを決めるために記入します。
大体給料日の数日後が返済日になるかと思います。
保険所証種類と保険証区分はそれにより収入に安定性があるかどうかを見極めます。

そしてこの入力画面の後半です。
まず他社の借入状況は素直に書きましょう。
これは信用情報機関というところから事前に借入状況を調べられるので、変に嘘をついたりしたら逆に信用が下がる恐れがあるので気をつけましょう。
次に、融資限度額と連絡先ですが、融資額は先ほど話した総量規制のことを考えながら記入しましょう。
連絡先は断然携帯の番号を記入したほうが連絡もつきやすいと思います。
振込先情報は任意です。
そして最後に申し込みきかっけとなった広告とよく見かける広告を記入して終わりです。
そしてこの画面の入力が終わったら一番下の入力画面の確認を押してください、そして確認ができたら申し込みをしてください。
これで終わりになります。
私は夜中に申し込みをしたので融資は次に日でしたが、要した時間にしたら10分程度でした。
ざっと審査手順を紹介しましたが、私の場合はアルバイトで名刺などは持ってなかったので会社の住所などは把握しておらず、意外とそこで調べたりするのが若干手間が掛かりました。
ですがそれ以外は記入は簡単なものでした。
なので現在カードローンの利用を考えている方などは是非参考にしてみてください。

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プロミスのweb審査手順を実体験から説明

カードローンのプロミスの審査手順を今回は順を追って説明したいかと思います。
初めてのカードローンを利用しようと考えている方はプロミスがお勧めです。
まずプロミスの実質年率は4.5~17.8%になります。
これは消費者金融系カードローンではトップクラスになります。
そしてもう1つ。
それは初めての利用者の方は30日間無利息期間のキャンペーンをしているのです。
これは初回の方にとって大変ありがたいことだと思います。
では1から順に説明していきます。
まずプロミスの公式サイトにはこのような項目があるかと思います。

こちらでまず申し込みをする前に右側の3秒診断で仮審査して一度確認してみましょう。

「生年月日」「年収」「現在の借入金額」の3つだけです。
この3つだけなので、手間は掛からないかと思います。
この診断で仮通過したら、次は申し込みになります。
最初のトップ画面に戻り「お申し込みはこちらから」のボタンをクリックしましょう。

ではこのような画面になるかと思います。
まず最初はお客様情報になります。
これはその通りに記入していってください。

では次に自宅情報です。
ここも順に記入していくだけなので難しくはないと思います

そして勤務先情報になります。
勤務先住所、郵便番号などを順に記入していってください。
そして勤務先情報は融資額を決定する重要な内容になります。
特に「年収」「雇用形態」「入社年月」は大事になってくるかと思います。
年収はもちろんですが、雇用形態などはアルバイトなどよりかは、安定した収入が見込める正社員の方がもちろんいいでしょう。

ではこの画面の最後になります。
契約方法の選択画面になります。
写真にも書いているように「Web契約」「来店契約」「郵便契約」の3種類から選択することができます。
私個人的にはWeb申し込みをお勧めします。
即日融資が可能ですし、やはりお手軽ですよね。
そして最後に簡単なアンケートを入力して、画面下の「同意して入力を確認」をクリックしてください。
ではこれからは具体的な希望融資額などを記入していきます。
そして融資の振込みが希望なのかを順に記入してください。

融資を振り込みにする場合は自身の振込み口座も記入してください。

カード暗証番号はプロミスのカードローンの暗証番号です。
しっかり忘れないようにメモしてください。

そして最後に審査結果の連絡方法などがありますが、あまり人に知られたくない方などは、選択画面で携帯を選択してください。
カードローン会社はそういったところはかなり配慮してくれます。
延滞しない限りは第三者にばれる可能性は低いかと思います。
そしてweb明細に関してチェックを入れて、これで申し込み内容の記入が終了します。
最後確認画面に行き、そこで申し込みボタンをクリックしたら、今回のプロミスカードローンの申し込みは完了します。

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アイフルのweb審査手順を実体験から説明

今回私の実体験を元に今回アイフルの利用に関して審査手順を説明していきたいかと思います。
私がカードローンを利用する際に決めてた基準はやはり、「審査が甘い」ところでした。
というのもそのころは学生の身分で収入が少なかったのと即日で借入したいというのがあったので、そういったところを重点的に考慮しながらネットで調べたところ。
今回の「アイフル」が出てきたのです。
金利ももちろんトップクラスなのですが、審査に関してはやはり今回の「アイフル」になります。
ではカードローン審査が初めての方やアイフルに申し込みをしたい方などのために今回は紹介していきたい思います。
では始めにアイフルの公式サイトをクリックしてみてください。
そうするとこのような画面が出てくるかと思います。

申し込みをする前に、画面左側「1秒診断」を使用してみましょう。
そうすると簡単な仮審査ができるので、ここである程度申し込みの目安がついたところで、次は「各回の返済額をシュミレーション」をクリックしてみましょう。

そうすると「返済方式」「支払いサイクル」「利用金額」「利率」などの記入する欄があります。
カードローンの支払い方式で一番メジャーなのが、画面にも記載されている「残高スライド元利定額リボルビング返済方法」になります。
これは借入残高によって金利がスライドしていく方式になります。
例えば30万の借入残高なら15%、20万の借入残高なら18%っといった方式です。
そして今回「残高スライド式」「35日サイクル」「借入10万」「金利18%」でシュミレーションした場合がこちらになります。

このカードローン返済方式として頻繁に利用される残高スライド式は、長期的プランで利用者に返済をさせるので、会社にとってはより多くの利息を得ることができるありがたい返済方式になります。
なのでできるだけ毎月の返済に余裕ができたりしたら早めに元金を減らす努力をしていきましょう。
「仮審査」「返済シュミレーション」が終わったところで今回のメインである「申し込み」になります。

一番最初に即日融資と希望融資額の項目になります。
ここで大事になってくるのが希望融資額の項目です。
審査を通過するためにはこの項目はかなり重要になってきます。
というのも貸金業者は総量規制という法律によって、「利用者の借入残高が年収の3分の1を超えて融資をしてはいけないのです」簡単に説明しますと年収が100万円だった場合は30万までしか融資されないのです。
なので自分の年収と比較しながら記入しましょう。

お客様情報の記入の欄ですが、ここで審査基準になってくるものがあります。
それは「住居/名義人」「同居内容」などです。
まず実家暮らしなのか一人暮らしなのかそれとも結婚して世帯を持っているのかどうかです。
これは実家暮らしの方が審査が甘くなる傾向にあります。
なぜなら日常生活の出費が一人暮らしより少ないからです。
逆に言えば結婚して世帯を持っている方は日常生活の出費が多くなってしまいますよね。
カードローン会社としても余裕を持って返済してくれる人の方が信頼できるかと思います。
そしてもう一点。
それは家族が同居しているかどうかです。
ここに関しては様々なパターンが考えられるので一概に何がいいかは難しいですが、やはり一人より同居している方が審査の面で関したらいいかと思います。
というのもカードローン会社目線で考えたときに、利用者が返済に困った時真っ先に頼れるところは利用者の家族です。
そして親や親族の方が返済してくれたりするので、カードローン会社としても返済してもらえれば大丈夫なのです。
そういったところから審査が甘くなるかとお思います・
では次に申し込み画面の後半になります。

勤務先情報や他社の借入状況などを記入していただき、最後に契約方法の欄があるかと思いますが、即日融資をを希望する場合は「WEB契約」にチェックしましょう。
WEBの方が個人的に楽かと思います。
最後にパスワード入力です。しっかりメモしておきましょう。
これで入力画面は終わりです。
そして最後に確認をして、申し込みをしましょう。
カードローンはお金が急に入ってくるのでちょっと精神的に余裕ができます。
最初は借りたお金だから計画的に使おう。
など考えていても使い出したらもう止まらない方がいるかと思います。
なのでカードローンを利用する場合は計画的に返済していきましょう。

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モビットのweb審査手順を実体験から説明

カードローンで有名なモビットですが、今回はモビット審査に通るための情報を申し込みの審査手順と共に紹介したいと思います。
というのもモビットの審査画面は少し他社と違い、特殊な形式なので、1から説明していきたいと思います。
ではモビットの公式画面です。

今回はWEB申し込みの操作手順を重点的に紹介していこうと思います。
では「WEB完結申込}をクリックしてください。

まずWEB申し込みをするためには以下の条件が必要になってきます。
・三井住友銀行または三菱東京UFJの口座(普通口座)をお持ちの方。
・健康保険証もしくは組合保険証をお持ちの方。
の2つの条件が必要になってきます。
この要件を満たしていない方は「カード申込」からお申し込みをしてください。
「カード申込」の場合も記入項目は変わらないので、今回はのままWEB完結で進めていきます。
ではこの2つの条件を満たす場合は画面左上の項目をチェックをしてお客様情報の入力に入りましょう。

順に記入していきましょう。

「お客様情報」「自宅情報」「勤務先情報」「希望融資額」この4点は他社とあまり記入内容は変わりません。
審査の重要な点としては。
「自宅情報」...住まいの種類は何か。(一番は持ち家の方がいいです)
「勤務先情報」...こちらは全部が重要になります。
(利用者の収入額も大事なのですが、カードローン会社は安定した収入を得る方に重点を置いているかと思われます)
「希望融資額」...希望額は年収の3分の1までにすること。
(これは総量規制という法律により借入残高が年収の3分の1を超えてはならないという規定があるからです)
こういった点を気に掛けながら入力していきましょう。
そして「インターネットパスワード」を入力して、「確認画面」をクリックしましょう。
では次に追加情報を入力していきます。
ここからはお客様情報と金勤務先情報をもっと掘り下げていった内容になります。

この追加情報記入項目は他社にはない記入が何個か見られます。
ではこの追加情報で審査に関して重要になってくるところはどこか見ていきたいと思います。
お客様情報1...「家族構成」の項目は大きく審査に影響するかと思います。
実家暮らしと結婚して子供がいる家庭では、カードローン以外に掛かる出費というのが大きく違ってきます。
お客様情報2...「他社の借入状況」のでもちろん他社の借入がない方が審査は通りやすいです。
どうしても審査が通りたいからといって嘘の内容だけは絶対書いてはなりません。
というのも他社で借入している場合、その情報はすぐ調べられます。
なので変な嘘をついて信用を失うのだけは避けましょう。
勤務先情報1~2...素直に記入してください。
ここで他社との違いは「出向・派遣」「勤務先本社所在地」などの項目です。
これですべての記入項目は終了です。
モビットは審査て続きは他社に比べ少し記入項目が多いです。
ですがしっかりした審査をするためには必要になってくることです。

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オリックス銀行のweb審査手順を実体験から説明

オリックス銀行について今回は紹介したいと思います。
カードローン業界において常に人気が高いオリックス銀行カードローンですが、今回は私の実体験に基づきオリックス銀行の良さや審査手順などを紹介したいと思います。
・実質年率が3.0~17.8%でカードローン業界でも低水準であること。
・借入金額、借入・返済方法の多様さがあり、なにより企業信頼性の高さ。
・銀行系カードローンなので総量規制がない。
・ATMの手数料が無料であること。
この3点が人気の理由だと思います。
では今回が初めてのカードローン利用者の方のために審査手順を説明していきたいと思います。

オリックス銀行カードローンのサイトのトップページになります。
「お申し込みはこちら」をクリックしてください。

ここではカードローンを契約する際の同意規約などが書かれているのでしっかり読んで、確認したらチェックしてください。
そして画面下の「同意する」をクッリクしてください。

それではお客様情報の入力の項目になります。

この入力欄はご利用者様の家族構成や自宅情報をメインに入力していきます。
オリックス銀行カードローンは人気なだけあって審査は消費者金融系カードローンより審査は厳密に行われます。
なのでしっかり記入していきましょう。
ここの入力画面で重要になってくるところは、・家族構成...結婚しているのか?実家暮らしなのか?などです。
というのも実家暮らし方と結婚している方で子供がいる場合では、カードローン以外に掛かる費用というのは大きく変わってきます。
カードローン会社としても余裕を持って返済してくれるほうが安心して融資できるかと思います。
住居形態や家賃ローン返済...こちらも利用者の収入がカードローンの支払いに手が回るかどうかなどを審査していくと思います。
もちろんローンや家賃がない方が審査は通りやすいです。
では次に勤務先情報の記入になります。

この勤務先情報の記入の欄も消費者金融系カードローンに比べたら、記入項目は比較的に多いです。
勤務先情報はカードローンを審査する上でかなり重要になってきます。
安定した収入はあるかどうか、収入に見合った希望融資額なのか、などが審査に反映されてきます。
皆さんがよく勘違いしているのが、「収入が多い方が審査が通りやすい」と思っている方がいるかと思います。
もちろん収入が多い方がいいのですが、カードローン会社が一番重視しているのが「安定した収入がある方」なのです。
今現在自営業で収入がたくさんあっても、その収入を維持することは大変難しいことです。
その中でも公務員などはかなり安定した収入を維持できるので、カードローン審査は比較的通過しやすいかと思います。
では勤務先情報を記入し終わったら次は「お申し込み内容について」です。

今回のオリックス銀行カードローンは総量規制対象外になります。
(総量規制とは貸金業者はカードローン利用者の年収の3分の1を超える融資はできないというものです)
消費者金融系カードローンであればそういったところも気にしながら記入しないといけません。
ですが規制対象外だからといって年収に見合ってない無茶な金額は間違いなく審査に落とされるので気をつけましょう。
これで申し込みの記入項目はすべて書き終えました。
オリックス銀行カードローンの審査は他の銀行系カードローンより審査時間が短いので、即日融資も可能になります。
(時間帯にもよりますが)
初めてカードローンを利用しようと考えている方や、おまとめローンなどを考えている方などは是非参考にして頂けたら幸いです。

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みずほ銀行のweb審査手順を実体験から説明

以前私はカードローンを利用していました。
その中でも今回紹介するみずほ銀行カードローンは一番利用しやすかったです。
それはなぜなのか。
順を追ってを紹介したいと思います。
みずほ銀行カードローンの特徴はやはり金利が安いという点です。
この金利が安いというのは上限金利に関してもそうなのですが、下限金利に関しても業界トップクラスになります。
その気になる金利は4.0~14.0%になります。
カードローンを利用する上で利息というのはできるだけ減らしたいものです。
そしてもう1つが、みずほ銀行のカードローン審査は他社の銀行系カードローンより審査が甘いといわれています。
そして即日融資が可能でいいとこづくしというみずほ銀行カードローン。
今回は審査手順の説明と共に説明していきたいと思います。

今回は口座をお持ちでない方のための審査手順を紹介していきたいと思います。

みずほ銀行カードローンの利用ができるまでの過程はこのような順になってきます。
では記入をしていきましょう。

一番最初に希望融資額の入力の項目があります。
普通消費者金融系カードローンであれば、総量規制などのことを考慮しながら記入しなければなりませんが。
みずほ銀行カードローンは規制対象外なので自分が希望する額を記入してください。
そしてその次にお客様情報の記入になります。
ここで大事になってくるのは、「同居しているのか?」「カードローン以外に何か支払うものがあるのか?」です。
まず同居の話ですが、結論から言うと一人より同居している人の方が審査に通りやすくなります。
というのも例えば利用者が返済に困った時に助けを求めるところは、自分の親や親族などになるかと思います。
そういった時に親や親族が変わりに返済してもらう方がいます。
カードローン会社の目的は貸したお金を利息をつけて返済してもらうことです。
なので一人暮らしよりか審査が甘くなるのです。
そして次のカードローン以外に何か支払いがあるのかどうかは、カードローン会社としても余裕を持って返済してくれる方のほうが安心して融資できると思います。

勤務先情報の記入項目になります。
ここは審査の重要なところになってきます。
会社の規模は大きいのか?安定した収入はあるのか?などを基準にしてカードローン会社は審査するかと思います。
収入の大きさも大事になってくるのですが、審査で重視されるところは、「安定した収入を得ているかどうか?」になります。

「口座情報」「利用目的」「アドレス」を最後に入力してもらい、申し込みの記入はすべて終わりになります。
銀行系カードローンの中では記入項目が比較的少なく、審査時間も短いです。
是非みずほ銀行カードローンを利用してみてください。

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三菱東京UFJ銀行のweb審査手順を実体験から説明

私は以前何度か「三菱東京UFJ」のカードローンを利用していました。
急な出費のときなどに、金利が低くて、即日可能なカードローンはないかと調べていたときに三菱東京UFJが見つかりました。
まず金利の面で優れていること。
実質年率4.6~14.6%という脅威の数字になります。
そして私が三菱東京UFJの口座を所有していたのも1つの理由です。
それにより審査の時間がすばやくなります。
(もちろん口座がなくても融資は可能です)
そして今回の三菱東京UFJのカードローンには2種類のカードローンがあるのです。
それはカードローン「バンククイック」と「マイカードプラス」
このどちらともATM手数料が無料であり、そして大手である三菱東京UFJは全国各地にあります。これは利用者にとっては大変ありがたいかと思います。
まずバンククイックとマイカードプラスの実質年率と融資限度額は以下のようになります
・バンククイック・・・実質年率4.6~14・6%
           融資限度額500万
・マイカードプラス・・・実質年率14.6%(固定)
            融資限度額30万
まず「バンククイック」に関しては通常のカードローンと一緒になります。
利用者の希望融資額を審査して、それに対してカードローン会社が融資する方式になります。
そしてもう1つの「マイカードプラス」は簡単に言うと「自動融資」機能になります。
利用者の口座に金額が不足しており、引き落としができない場合などに、三菱東京UFJが融資してくれるものになります。
なのでこのマイカードプラスを利用するのであれば、三菱東京UFJの口座を持っていなければなりません。
では今回は口座なしでも利用できるカードローンの「バンクイック」を審査手順とともに紹介していきたいと思います。
まず三菱東京UFJの公式サイトに飛んでください。
そこでカードローンの項目をクリックしていただくと、このような画面が出てくるかと思います。

ここで「くわしくはこちら」をクリックしていただくと、

このような画面が出てきます。
そして本審査の前に仮診断として、画面左下の「お借り入れ診断」をクリックしてください。

お試し診断は簡単なものなのですぐ終わるかと思います。
ここで審査を通過できる見込みができたら、次は申し込みをしていきます。

まず最初に三菱東京UFJの口座を持っているかどうかの選択の項目があります。
今回は口座を持っていない前提で申し込みをしていきたいと思います。

仮に口座を持っている場合はこのような画面になるので、自身の口座内容を記入してください。
ではお客様情報記入の項目になります。

「現在働いている」「収入はなく、配偶者に収入がある方」「学生」の3択なのでここから自分に当てはまるものを選んでください。

簡単な情報を記入していくのですが、ここもカードローンの審査が行われています。
なので「今の年収では希望融資額に達しない」からといって絶対嘘はついてはなりません。
他社で借入があったり、他でローンがあるといった情報はカードローン会社は調べることができます。
なので変な嘘をついて信用を落とさないようにしましょう。

ここの暗証番号は必ずメモしておきましょう。
では次に自宅情報になります。

ここで重要になってくるのは、家賃・住宅ローンの項目かと思われます。
なぜなら今回カードローンを利用する上で、自分の収入がカードローンの返済に回せるかどうかが重要になってくるからです。

次に勤務先情報の記入になりますが、もう申し込みの後半になります。
項目ごとに記入していってください。
「勤務先情報」がカードローンの審査において一番重要になってきます。
これで今回のバンクイックの申し込みは完了になります。
審査自体は大変簡単なもので、即日融資ももちろん可能にです。
(時間帯によりますが)
是非三菱東京UFJ銀行カードローンを利用してください。

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楽天銀行のweb審査手順を実体験から説明

私が楽天銀行のカードローンを知ることになったきっかけは、楽天のクレジットカードの作成のをしたときに知ることになりました。
そのときカードローンは数社から借入しており、返済の追われる日々をすごしていました。
そんな時に楽天銀行スーパーローンを知ることになりました。
楽天銀行スーパーローンは
・実質年率・・・4.6~14.9%
というものでした。
私は消費者金融系カードローンのみの利用だったのでこの金利は破格でした。
そして何より限度額が300万以下なら収入証明書が必要ないというものです。
基本的にカードローン審査をする場合は必ず言っていいほど収入証明書が必要になってきます。
毎回審査のときになればわざわざ収入証明書を手に入れるのは結構めんどくさいものです。
こういった点は楽天銀行の大きな強みになっているかと思います。
そして私は金利の良さ、収入証明書がいらないという良さに惹かれて、楽天銀行の「おまとめローン」を利用しました。
「おまとめローン」というのはカードローンを数社利用しているのを、1つの会社にまとめるということです。
これにより返済日の統一、利息の節約が可能になります。
様々な種類がある「楽天銀行スーパーローン」を審査手順と共に紹介していきたいと思います。
まず楽天銀行のトップページにはこのような画面があるかと思います。

そして画面下の「お申し込みはこちら」から申し込みになります。
(同意事項にチェックしてください)

今回は楽天IDがない人場合の審査手順を紹介していきたいと思います。
(楽天IDがあった場合も審査内容は変わりません)
では本人様情報の入力を記入していきます。

お住まい情報の項目はカードローン以外の返済があるかどうかを調べます。
もちろん支払いが少ない方がカードローンの返済に余裕があると思われるので、カードローン審査を通過しやすくなるかと思います。
ではお勤め先情報の記入になります。

カードローン審査において利用者の年収がどれぐらいあるのか?
などはもちろん大事なのですが、一番カードローン会社がお勤め先情報で重視していることは、「安定した収入を得れるのかどうか」です。
なので自営業で年収が何千万とある方でも、時代の景気によって変わってきます。
なので収入が何千万もなくても、正社員の方や公務員の方などのほうが意外と審査が通りやすかったりします。

そして最後に申し込み情報になります。
希望する融資額などで500万以上の融資を希望する場合は金額入力の上にチェックをつけてください。
これで楽天銀行スーパーローンの申し込みの記入の項目はすべて終了になります。
楽天のカードローンは他の銀行系カードローンと比べて審査は比較的甘い傾向にあります。
なので「カードローンを利用したいけど他で審査を落とされた」といった方は是非一度申し込んでみてください。

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新生銀行カードローン レイクのweb審査手順を実体験から説明

今回は新生銀行カードローン レイクについて審査手順と共に紹介したいと思います。
私の初めてのカードローンは新生銀行カードローン レイクになります。
レイクは利用者に対してのサービスが他社と比較にならないほどすごいのです。その中のひとつに「選べる2つの無利息サービス」というものがあります。

まず1つ目に「180日間無利息」という期間があります。
条件としては、借りれ額が200万以下であり、かつ借入額の5万までが180日間無利息という、ありえない内容になっています。
基本的にカードローンの金利は融資額が小額になるにつれて金利は高くなっていきます。
そんな中この新生銀行カードローン レイクの「180日間無利息」は小額の融資を受けたい方などに対しては大変ありがたいものだと思います。
次に2つ目が「30日間無利息」というものです。
これを利用する条件はたった1つです。初回の方は全員皆さん借入額に関係なく30日間無利息になります。
「来月ボーナスが入ってくるので一括で返済することができる」
「臨時のお金が入ってくるのですぐ返済できる」などの短期間で返済できる方は、利息を大幅に減らすことが可能になるかと思います。

では今回のメインである審査申手順について順に紹介していきたいと思います。

新生銀行カードローン レイクの公式サイトの画面で「今すぐお申し込み」をクリックしていただくと申し込みがスタートします。

ここでは必要書類等などをしっかり準備できるようにしておいてください。
そして最初の記入はに「ご契約希望額」の入力の項目です。
先ほど説明した2つの無利息期間を考慮しながら記入していってください。
記入がすべて終わったら「次に進む」をクリックしてください。

「お客様情報」「お住まい情報」「勤務先情報」と順に記入していくのですが、この記入の項目で新生銀行カードローン レイク独特の項目があります。
それは「お住まい情報」の「ご家族の承知の有無」です。
これは新生銀行カードローン レイク自体の社風なのかわかりませんが、かなり家族のことについて深く掘り下げてきます。
過去カードローンを他社で利用する際は自宅の固定電話だけで問題なかったのですが、新生銀行カードローン レイクで申し込みしたときは家族の携帯電話の番号も聞いてきました。
(現在は携帯番号を書く項目がないので大丈夫だと思います)
ですが、絶対というほどに家族の携帯には連絡はいきませでした。
(延滞を数回したときはにも掛かってきませんでした)
なので本当に通常家族にばれる可能性はかなり低いので安心してください。

ここでは他社の借り入れ状況などの記入になります。
嘘をついてもばれるので必ず正直に記入してください。
これで申し込みの記入項目終わりです。
ここで新生銀行カードローン レイクの審査を通過した場合は、次のステップに移ります。
ここで必要になものは
・収入証明書(契約額に応じて必要な場合あり)
・運転免許証(ない場合は健康保険証)
などの本人確認書類を提出したりして、最後に借入することができます。

審査自体は本当に短いもので、私は申し込みから借入までの時間は大体40分ぐらいのものでした。
初めてカードローンを利用しようと考えている方などや、すぐ返済する見込みがある方などは是非新生銀行カードローン レイクをお勧めします。

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三井住友銀行のweb審査手順を実体験から説明

三井住友銀行カードローンをの審査手順と共に今回紹介していきたいと思います。
下に三井住友銀行カードローンの内容が書かれています。

まずカードローン業界で金利が4.0~14.5%は業界でも最高基準になります。
そして何よりカードローン審査で収入証明書が不要なところは、大手であれば楽天銀行と三井住友銀行だけしかありません。(借入額が300万までに限ります。)
そしてもちろん即日融資可能ですし、何せ審査記入項目が少なくお手軽にカードローン審査をすることが可能かと思います。
もちろん店舗自体も全国各自にあり、利用者にとってのデメリットはほとんどでないと思います。
そんな三井住友銀行カードローンの審査手順を早速紹介していきたいと思います。

三井住友銀行カードローンのサイトの「お申し込みはこちら!」をクリックして申し込みがスタートします。
するとカードローンを使用する上で注意事項が書かれているので、しっかり読んだ上で確認ができたら、画面下の「同意して次へ」をクリックしてください。

今回の三井住友銀行カードローンは「かんたん申込」「通常申込」があります。
違いは画面に書いているとおりになります。
「かんたん申込」は借入額が30万までなので、記入項目は「通常申込」より少し少なくなっています。
なので今回は「通常申込」の審査手順を説明していきたいと思います。

最初はお客様情報の記入の項目ですが、三井住友銀行の独特な記入項目は、「最終学歴の卒業年月日」の項目です。
私もたくさんのカードローン会社を見てきましたが、この項目は三井住友銀行だけです。
三井住友銀行のカードローン審査基準は学歴も入っているのかもしれません。

次に「お勤め先情報」になります。

ここは審査する上でかなり重要になってきます。
嘘なく記入してください。
カードローン会社が審査する上で重視するところは、「安定した収入があり、それがカードローンの返済に回せるかどうか」というところだと思います。
そして以前三井住友銀行や他社においてカードローンを利用したことがある方などは前回の信頼度も大きく反映されると思います。

ここで希望融資額などの記入項目になります。
ここで気になるところは、「カード受け取り方法」です。
私は郵送でカードを送ってもらったのですが、家族などにばれたくない方などは自分でカードを取りに行きましょう。
郵送の場合銀行からのお届けものなのでそんな怪しまれることはないのですが、一応何か家族に対して何か言い訳を考えておきましょう。

最後にアンケートを記入して申し込みが完了します。
本当に三井住友銀行カードローンは審査の記入が短く、審査自体も30分程度だったので精神的にもあまり負担が掛かりませんでした。
そしてカードローンを利用する上でも金利が低いので、毎月の返済も楽で三井住友銀行カードローンは大変お世話になりました。
現在カードローンを利用している方も初めての方もお勧めなので是非利用してみてください。

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金利 最高限度額 審査スピード 融資目安

楽天銀行スーパーローン
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